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弁護士法人ALGにお任せください

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    遠方に住む相続人
    がいても安心

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    拠点

  • 所属弁護士

  • お客様満足度

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    ご相談者様対象自社アンケートより

年間累計反響件数

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年間相談件数()の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
来所相談は30分無料ですのでお気軽にご相談ください。 ※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

相続に強い!相続チーム

相続に強い!相続チーム

弁護士法人ALGは、事業部制度を採用し、相続問題に特化した相続チームを設置しております。
ですので、相続問題についての知見及び経験のある弁護士が所属し、ご依頼者様の希望を最大限叶える体制を整えております。

弁護士法人ALGへのご依頼後は、お客様が煩雑な手続きをする必要は
一切ありません!

遺産相続のご相談事例

秦野市で暮らす母が亡くなり、姉と遺産の分配で揉めています

同居していた義母が92歳で亡くなり、やっと、姑から解放されたと思った途端、また、一つ大きな問題が発生したのでした。それが相続問題です。

私は結婚後すぐに主人の両親と同居を始め秦野市内に暮らすようになりました。そんな私とは反対に秦野市内から県外に結婚と同時に引っ越していった姉が主人にはおり、義母が亡くなった今、相続人は、主人と義姉と言う事になりました。

母が残してくれた遺産と言っても、私たちが同居している土地と家屋。その他、800万円ほどの定期預金ぐらいでした。その為、主人と私との考えでは、土地と家屋は、主人が相続し、現金のみ半分にするつもりでいたのですが、その事を義姉に伝えると大きな声で、「土地と家屋も折半よ!」と言い出したのです。

そんな事を言われても、今住んでいる家を分ける事など出来ません。また、いくら、母名義の家だと言っても、リフォームや家の修繕などはすべて、主人のお金で行って来ました。その事を伝えても一向に引こうとしない義姉。「今すぐ、家を売って現金で分けて欲しい。」と言い出したのです。それができなければ、評価価格分を現金で渡してほしいと言う事。いくら、秦野市内と言っても、土地も100坪近くあり、それなりの価格になります。そんなお金を出す事もできない私たちは、本当に義姉の言う通りしなければいけないのか疑問に思う事もあり、一度、秦野市で対応してくれる弁護士に相談したいと思っています。そこで、話を確認した上で、今後の事を考えたいと思っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

まずは専任の受付スタッフが丁寧にお話をお伺いいたします

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秦野市で相続放棄手続きをご検討中の方へ

相続放棄をする前に財産調査・相続順位確認をしましょう

相続財産をきちんと調査しましたか?

相続放棄はやり直せません。故人の借金だけでなく、財産や過払い金が後から出てくる事も…。

しっかり調査して手続きを。

相続人の相続順位の確認を忘れずに

相続放棄は新たな相続人を生み出します。故人の両親や祖父母、ご兄弟とその子や孫にまで影響が及びます。

トラブルを避けるためにもご確認ください

相続放棄の手続きには3か月の期限があります

相続を知ってから3か月が過ぎていない方

相続開始から3か月以内に相続放棄のお手続きをしないと遺産だけでなく、借金も相続することになりますので、急いで手続きが必要です。迅速・確実な相続放棄手続きのために、こちらをご覧ください。

相続を知ってから3か月が過ぎていた方

相続放棄手続きの期限が切れた場合でもノウハウを持った弁護士に依頼することで相続放棄が認められる場合があります。相続放棄手続きの期限が切れた方も、諦めずにまずはこちらをご覧ください。

知っていますか?相続放棄における、弁護士と司法書士の違い

司法書士は「書面作成補助者」として依頼人の行為を代行しているに過ぎないので、書類への記入や裁判所への提出など様々なことを自分でやる必要があります。

忙しいあなたへの「代理人」として、煩わしい手続きをすべて行ってくれるのが弁護士なのです。

大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹

相続放棄のご相談事例

秦野市で農家をやっていた父が亡くなり、田畑などの土地の他、借金も残されましたが相続放棄に母が納得してくれません。

私は秦野市に住む会社員です。先日、父が亡くなり、色々と困っています。

実家は、同じ秦野市にあり農家を営んでいます。私自身は次男なので跡継ぎでもなく、大学卒業後は、地元の企業に就職しています。兄はと言うと県外の大学に進学したまま就職し、農家の跡を継ぐ気持ちなど全くない様子でした。それでも父は、わずかな期待を胸に様々な農業の方法などに手を出し、結果、借金を残したまま、心筋梗塞で急に他界してしまったのでした。

その後、相続の話になった際、今ある秦野市の田畑や農業機械。そして、実家の屋敷をどうするのか?また、農業を行う上で膨らんでいた借金をどうするのかと言う話になりました。母としては、このまま、規模を小さくしても農業を続けていきたいと言う気持ちでいっぱいのようでしたが、母も若いわけではありません。今後の事を考えると父が残した借金を相続してまで、今の農業を続ける意味などあるのかわかりません。その為、兄と2人で相談し、やはり、相続放棄した方がスッキリするのではないか?と言う結論に至りました。

兄は、このまま実家に戻る気持ちはないようで、県外で暮らし続けると言うこと。年老いた母は、今更、引き取る事もできないと言う事で、今後は私が面倒を見る形になりそうです。そのように母に話をしても、納得してくれない母。その為、母にも納得してもらうために、今度、兄と母の3人で秦野市対応の弁護士に相談し、相続放棄した方が良いと言う方向で話し合いたいと思っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。