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弁護士法人ALGにお任せください

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年間累計反響件数

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年間相談件数()の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
来所相談は30分無料ですのでお気軽にご相談ください。 ※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

相続に強い!相続チーム

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弁護士法人ALGは、事業部制度を採用し、相続問題に特化した相続チームを設置しております。
ですので、相続問題についての知見及び経験のある弁護士が所属し、ご依頼者様の希望を最大限叶える体制を整えております。

弁護士法人ALGへのご依頼後は、お客様が煩雑な手続きをする必要は
一切ありません!

遺産相続のご相談事例

加須市で土地を残して父が亡くなり、兄が私たちを騙して土地を持っていきました。

会社員をしています、45歳の男です。実家の加須市にすむ父が亡くなりました。父は3つ上の兄夫婦と同居していました。すでに母はなくなっていて、兄弟はほかに3つ下の妹がいます。

父は生前、加須市で不動産業をやっていましたが、他の事業に手を出しあまり財産はもっていませんでした。私や妹も遺産については期待せず、実家に残った兄夫婦が好きにすればいいと思っていました。

ですが、最後まで手放さなかった土地が加須市にあることがわかりました。それを知ったのも兄が教えてくれたからです。その土地は兄いわく「二束三文にもならない」ということでした。そして「遺言書はないけれど、俺にくれることになっていたから」と言いました。

別に異論はなかったのですが、父が最後まで手放さなかった土地というのが気になりました。私はその土地の登記を調べてもらうことにしました。調べてもらった結果、その土地は二束三文ではなく、それなりの価値のあるものだったのです。そのことを妻と妹に話すと「それはあんまりだ」と言いました。私もそう思います。

地元に残って父の面倒を見た兄が遺産を多く貰うのは別にかまいません。ですが、二束三文と言ったあの言葉がウソならば「兄に譲る」といったらしい父の言葉もウソなのではないかと思ってしまいます。正当な土地の価値をもう一度しらべて、兄の言葉の真理を問いたいです。そのためには身内だけでは解決できないかもしれません。弁護士を依頼しようか迷っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

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加須市で相続放棄手続きをご検討中の方へ

相続放棄をする前に財産調査・相続順位確認をしましょう

相続財産をきちんと調査しましたか?

相続放棄はやり直せません。故人の借金だけでなく、財産や過払い金が後から出てくる事も…。

しっかり調査して手続きを。

相続人の相続順位の確認を忘れずに

相続放棄は新たな相続人を生み出します。故人の両親や祖父母、ご兄弟とその子や孫にまで影響が及びます。

トラブルを避けるためにもご確認ください

相続放棄の手続きには3か月の期限があります

相続を知ってから3か月が過ぎていない方

相続開始から3か月以内に相続放棄のお手続きをしないと遺産だけでなく、借金も相続することになりますので、急いで手続きが必要です。迅速・確実な相続放棄手続きのために、こちらをご覧ください。

相続を知ってから3か月が過ぎていた方

相続放棄手続きの期限が切れた場合でもノウハウを持った弁護士に依頼することで相続放棄が認められる場合があります。相続放棄手続きの期限が切れた方も、諦めずにまずはこちらをご覧ください。

知っていますか?相続放棄における、弁護士と司法書士の違い

司法書士は「書面作成補助者」として依頼人の行為を代行しているに過ぎないので、書類への記入や裁判所への提出など様々なことを自分でやる必要があります。

忙しいあなたへの「代理人」として、煩わしい手続きをすべて行ってくれるのが弁護士なのです。

大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹

相続放棄のご相談事例

加須市の祖母が亡くなり、相続について伯母たちと揉めているので相続放棄したい

私は、加須市在住で専業主婦をしています。同じ加須市内に住む祖母が96歳で亡くなりました。一人暮しでしたが、足が悪く軽い認知症の症状があり、病院に長期入院していました。祖父は10年前に他界し、私の両親も早くに交通事故で亡くなっています。私は4人兄弟で、弟2人と妹がいます。加須市内に祖母の娘が二人いて、祖母の通帳を管理していて、そこから入院費などを支払っていました。

祖母の財産は、家を三軒分建てられる土地に大きい家を一軒と預貯金が約3,000万円ありました。借金もなかったので、叔母達が主導で相続手続きをすると思っていました。ところが、お金は娘二人で分け、家や土地は手続きなどが面倒なので私達兄弟が相続して、売ったお金から1/3ずつを払ってくれれば良いと勝手な事を言ってきました。

知り合いの不動産業者に簡単な見積りをしてもらった所、祖母名義の土地は交通機関が不便な場所のため土地だけで600万円、ただし家の解体など経費を含めると実質300万円に届かないと言われました。

相続は、法律に則り割合なども決められていると叔母達に何度伝えても理解してもらえません。祖母には感謝していますが、昔からお金に汚い叔母達のごたごたに巻き込まれたくないんです。私たち兄弟が相続すると、叔母達との縁が切れずに一生苦労すると思います。ですが、私も相続に詳しくないのではっきり言うこともできずに困っています。私たち兄弟としては叔母達を怒らせないように相続を放棄したいので、弁護士に相談しようと思います。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。