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年間累計反響件数

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年間相談件数()の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
来所相談は30分無料ですのでお気軽にご相談ください。 ※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

相続に強い!相続チーム

相続に強い!相続チーム

弁護士法人ALGは、事業部制度を採用し、相続問題に特化した相続チームを設置しております。
ですので、相続問題についての知見及び経験のある弁護士が所属し、ご依頼者様の希望を最大限叶える体制を整えております。

弁護士法人ALGへのご依頼後は、お客様が煩雑な手続きをする必要は
一切ありません!

遺産相続のご相談事例

和束町で両親が亡くなりましたが、兄弟で意見が合わないため、弁護士に相談したいです。

私の家族は両親と長男である私と次男である弟、三男である弟と長女である姉、末っ子の次女の7人です。和束町で牧場を経営しています。父の代には思わぬ災難で大きな負債ができて、家族が一致団結しなければ路頭に迷っていたかもしれないということもありました。 馬も牛も他の動物も健康に一番気をつかっています。と言うのも父の代の災難は、牛が病気で次々に倒れてしまったことがあり、それを契機に全てが落ち込んでいくというスパイラルの渦が我が家を襲ったからです。 乳牛の搾乳にロボットを導入したり、牧場内のあちこちの手入れをしたりしたので、また負債ができてしまいましたが、なんとかやっていけるという算段でした。ところが病気が見つかって母が和束町の病院に入院し、まもなく亡くなってしまいました。父の落胆はすさまじく、生きる気力も奪ってしまい、すっかり廃人のようになったのです。 兄弟で力を合わせて乗り切ろうと思っている矢先に父も亡くなりました。これからのことを話し合おうとしたのですが、兄弟がそれぞれ違う方向を向いていることが分かり、私自身どうして良いか困り果てています。 これから先、和束町を離れて自由に生きて行きたいと言い出した次男、外国人と結婚して日本を離れると言う末っ子、あとの二人も牧場を続けて行く気持ちが萎えたと言い始めています。 冷静に話し合いたいと思うので、弁護士に相談に乗ってもらって、兄弟が納得できるような相続をしたいと考えています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

まずは専任の受付スタッフが丁寧にお話をお伺いいたします

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和束町で相続放棄手続きをご検討中の方へ

相続放棄をする前に財産調査・相続順位確認をしましょう

相続財産をきちんと調査しましたか?

相続放棄はやり直せません。故人の借金だけでなく、財産や過払い金が後から出てくる事も…。

しっかり調査して手続きを。

相続人の相続順位の確認を忘れずに

相続放棄は新たな相続人を生み出します。故人の両親や祖父母、ご兄弟とその子や孫にまで影響が及びます。

トラブルを避けるためにもご確認ください

相続放棄の手続きには3か月の期限があります

相続を知ってから3か月が過ぎていない方

相続開始から3か月以内に相続放棄のお手続きをしないと遺産だけでなく、借金も相続することになりますので、急いで手続きが必要です。迅速・確実な相続放棄手続きのために、こちらをご覧ください。

相続を知ってから3か月が過ぎていた方

相続放棄手続きの期限が切れた場合でもノウハウを持った弁護士に依頼することで相続放棄が認められる場合があります。相続放棄手続きの期限が切れた方も、諦めずにまずはこちらをご覧ください。

知っていますか?相続放棄における、弁護士と司法書士の違い

司法書士は「書面作成補助者」として依頼人の行為を代行しているに過ぎないので、書類への記入や裁判所への提出など様々なことを自分でやる必要があります。

忙しいあなたへの「代理人」として、煩わしい手続きをすべて行ってくれるのが弁護士なのです。

大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹

相続放棄のご相談事例

和束町の義父が亡くなり会社の跡継ぎを期待されていますが、相続放棄したいです。

現在、和束町で設計事務所を開いています。以前は、ゼネコンに勤務していたのですが、一級建築士の資格を持っていたことから、事務所を立ち上げました。それから20年。紆余曲折ありましたが、何とか続けることができています。

その中で、和束町の妻の実家も色々な形で仕事の関係があります。実家は不動産関係の仕事をしているのですが、最近の住宅事情ではリフォーム案件が増えており、その相談が実家から持ち込まれるのです。

このようなことから、色々な案件を手掛けることが多くなり、仕事の半分以上がリフォーム案件なのです。これも事務所の経営に大きく貢献してくれています。しかし、お世話になっていた義父が他界してしまいました。まだ、69歳という若さで亡くなったので、妻のみならず、私にとっても、とてもショッキングなことでした。

葬儀が終わり、義父か経営している和束町の不動産会社の相続の件が、突如、吹き上がってきました。妻には義父の跡取りとなる人がいないことから、私が経営を受け継ぐ可能性が出てきたのです。

義母からもたっての願いではあったものの、かなり迷いが生じています。確かに義父から相談を受けた案件で事務所が支えられていたと言っても過言ではありません。しかし、設計事務所の経営維持だけでも、精一杯な状況なのです。

このようなことから、相続を放棄させてもらおうかと悩んでいます。一度、弁護士事務所に相談をして、あるべき姿を模索しようと思います。相続放棄の方向が強いのですが、義父の後継者も探さなければとも思っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。