メール相談受付

お電話でのご相談受付全国対応

今すぐ電話相談

0120-177-048

24時間受付・年中無休・通話無料

来所法律相談
30無料

※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

豊郷町で遺産相続に関するお悩みは遺産相続に強い弁護士法人ALGにご相談下さい

来所法律相談
30分無料

※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

0120-177-048

今すぐ電話相談

24時間受付・年中無休・無料電話
メールでお問い合わせ

※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

遺産相続のご相談は
弁護士法人ALGにお任せください

  • 全国対応

    遠方に住む相続人
    がいても安心

  • 事務所

    拠点

  • 所属弁護士

  • お客様満足度

    %

    ご相談者様対象自社アンケートより

年間累計反響件数

年間累計反響件数

年間相談件数()の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
来所相談は30分無料ですのでお気軽にご相談ください。 ※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

相続に強い!相続チーム

相続に強い!相続チーム

弁護士法人ALGは、事業部制度を採用し、相続問題に特化した相続チームを設置しております。
ですので、相続問題についての知見及び経験のある弁護士が所属し、ご依頼者様の希望を最大限叶える体制を整えております。

弁護士法人ALGへのご依頼後は、お客様が煩雑な手続きをする必要は
一切ありません!

遺産相続のご相談事例

父の相続について義姉が口出ししてきて揉めているので相談したいです。

私は豊郷町に住む48歳の独身男性で、会社員をしています。先日父が心筋梗塞で倒れて病院へ緊急搬送され、そのまま亡くなりました。現在は父の遺産相続でドラブル発生して困っています。

家族構成は、亡くなった父、50歳になる兄、私の三人です。但し三人とも世帯は別々になっています。父は豊郷町の実家で暮らしており、兄は結婚して一戸建てを購入して家族(兄・嫁・子供の三人家族)と暮らしています。私は実家を離れてマンションを借り、独身一人暮らしを満喫中でした。母は私が24歳の頃に亡くなっており、父の住んでいた実家と父預貯金を兄と私の二人で遺産相続することになったんです。

父生前の内から、遺産相続についての話合いはしてありました。賃貸マンション暮らしの私が実家を相続、兄は父の預貯金を相続という形です。父の預貯金から入院費・葬式費用を出し、残った金額は1200万円。これに兄の嫁(私から見て義姉)が異論を唱えてきたんです。

兄は長男なので、実家を相続して家系を守っていくのは兄。つまり兄が実家を相続するのが当然だと言い始めました。すでに兄は一戸建てを購入しているのに?と妙に感じましたが、資産と預貯金で釣り合う程度の額にはなっています。まあそれならそれで、相続分を逆にしようか?と兄夫婦と話しました。でも義姉は納得しません。兄が実家を相続するのは当然なので、これは別勘定だと。その上で父の預貯金を兄・私・義姉の三人で分けるように要求されました。

なぜ義姉に遺産相続を?と感じましたが、義理とはいえ娘なのだから相続する権利はあると言って引き下がりません。父生前の取り決めと違った遺産相続になりそうですし、正直不服に感じてます。しかし兄夫婦に何を言っても通じませんし、法の専門家である弁護士に相談した方が良さそうだと考えています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

まずは専任の受付スタッフが丁寧にお話をお伺いいたします

メールお問い合わせ

来所法律相談30分無料・全国対応・24時間・土日祝日受付

※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

専任の受付スタッフが丁寧に承ります

来所法律相談30分無料・全国対応24時間・土日祝日受付

今すぐ電話相談

メールお問い合わせ

※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

豊郷町で相続放棄手続きをご検討中の方へ

相続放棄をする前に財産調査・相続順位確認をしましょう

相続財産をきちんと調査しましたか?

相続放棄はやり直せません。故人の借金だけでなく、財産や過払い金が後から出てくる事も…。

しっかり調査して手続きを。

相続人の相続順位の確認を忘れずに

相続放棄は新たな相続人を生み出します。故人の両親や祖父母、ご兄弟とその子や孫にまで影響が及びます。

トラブルを避けるためにもご確認ください

相続放棄の手続きには3か月の期限があります

相続を知ってから3か月が過ぎていない方

相続開始から3か月以内に相続放棄のお手続きをしないと遺産だけでなく、借金も相続することになりますので、急いで手続きが必要です。迅速・確実な相続放棄手続きのために、こちらをご覧ください。

相続を知ってから3か月が過ぎていた方

相続放棄手続きの期限が切れた場合でもノウハウを持った弁護士に依頼することで相続放棄が認められる場合があります。相続放棄手続きの期限が切れた方も、諦めずにまずはこちらをご覧ください。

知っていますか?相続放棄における、弁護士と司法書士の違い

司法書士は「書面作成補助者」として依頼人の行為を代行しているに過ぎないので、書類への記入や裁判所への提出など様々なことを自分でやる必要があります。

忙しいあなたへの「代理人」として、煩わしい手続きをすべて行ってくれるのが弁護士なのです。

大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹