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年間累計反響件数

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年間相談件数()の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
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相続に強い!相続チーム

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弁護士法人ALGは、事業部制度を採用し、相続問題に特化した相続チームを設置しております。
ですので、相続問題についての知見及び経験のある弁護士が所属し、ご依頼者様の希望を最大限叶える体制を整えております。

弁護士法人ALGへのご依頼後は、お客様が煩雑な手続きをする必要は
一切ありません!

遺産相続のご相談事例

父が遺した徳島市の自宅で境界トラブルがあり、売却を考えているのですが、どうしたらいいのかわかりません。

自営業をしています。実家は隣の徳島市にありますが、両親もこちらに呼んで私の家族と一緒に暮らしていました。仲良く暮らしていましたが、父が病気を患い亡くなってしまいました。そして、父が徳島市に残した土地と家をどうすればよいのか頭を悩ませています。

私が両親を呼んで一緒に暮らしていたのは、高齢になって心配だったこともありますが、隣人とトラブルを抱えていたことも理由でした。そのトラブルが土地の境界のことです。隣に住んでいた人とは、昔からの付き合いで関係も良好でした。隣との境界に壁などの仕切りがあったわけではなくて、庭がお隣と一続きになっているような作りでした。お互いそれで何か困ったこともなかったので、土地の境界は曖昧にしたまま暮らしていました。

ところが仲の良かった隣人が亡くなり、その息子さんが住むようになってから境界線を巡ってトラブルが起こるようになりました。それまでは、なんとなくこの辺りが境界かなと言う線引きがお隣との間で出来ていて、庭に木を植えたり花壇を作るときもお互いそのラインは超えないようにしていました。

しかし、その息子さんは両親が自分たちの庭だと思っている部分も、自分の土地だと言い始めました。植えている花や木も境界を越えているから、動かせと言うのです。両親は自分たちの土地だと思っていましたし、何度も話をしようとしたけれど話し合いにはならなかったそうです。

きちんと境界を決めようと言っても協力はしてくれず、自分の主張を繰り返すだけでした。両親も疲れてしまい、こちらに呼ぶことにしました。母は戻るつもりは当然ありませんし、私たち家族も徳島市の家に住むことはないと思います。売却するにも境界が決まっていない土地を売ることは難しいと思いますし、どうすればよいか分かりません。弁護士に相談して解決できるでしょうか。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

まずは専任の受付スタッフが丁寧にお話をお伺いいたします

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徳島市で相続放棄手続きをご検討中の方へ

相続放棄をする前に財産調査・相続順位確認をしましょう

相続財産をきちんと調査しましたか?

相続放棄はやり直せません。故人の借金だけでなく、財産や過払い金が後から出てくる事も…。

しっかり調査して手続きを。

相続人の相続順位の確認を忘れずに

相続放棄は新たな相続人を生み出します。故人の両親や祖父母、ご兄弟とその子や孫にまで影響が及びます。

トラブルを避けるためにもご確認ください

相続放棄の手続きには3か月の期限があります

相続を知ってから3か月が過ぎていない方

相続開始から3か月以内に相続放棄のお手続きをしないと遺産だけでなく、借金も相続することになりますので、急いで手続きが必要です。迅速・確実な相続放棄手続きのために、こちらをご覧ください。

相続を知ってから3か月が過ぎていた方

相続放棄手続きの期限が切れた場合でもノウハウを持った弁護士に依頼することで相続放棄が認められる場合があります。相続放棄手続きの期限が切れた方も、諦めずにまずはこちらをご覧ください。

知っていますか?相続放棄における、弁護士と司法書士の違い

司法書士は「書面作成補助者」として依頼人の行為を代行しているに過ぎないので、書類への記入や裁判所への提出など様々なことを自分でやる必要があります。

忙しいあなたへの「代理人」として、煩わしい手続きをすべて行ってくれるのが弁護士なのです。

大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹

相続放棄のご相談事例

幼いころ両親は離婚し、音信不通だった父が亡くなったと連絡を受けました。

私は会社員です。出身は徳島市で、私は就職で県外に出ましたが、母と弟は未だ徳島市に暮らしています。

私が幼い頃に両親は離婚し、父とはそれ以来音信不通でした。先日、57歳になる父が亡くなったとの連絡を受け、相続放棄に関して相談したく思います。

20年ほど前に、父はギャンブルにのめり込んでいました。様々なところから借金をしていたようで、ある日、母や私たち兄弟には何も言わずに失踪したのです。父の作った借金600万円は、母が昼夜働いて10年かけて返済しました。父の行方は手をつくして探したのですが、当時は全くわかりませんでした。

今回、父が亡くなって初めてわかったのですが、失踪した後、父は知人のつてで小さな工場に勤めていたようです。その工場では働きぶりは真面目であったようです。ただし、一方で悪癖は抜けず、依然として土日は競馬や競輪、パチンコで一日中過ごしていたようです。

工場に勤めて勤続15年、3年後の定年まで真面目に働くつもりだったようですが、2週間ほど前の雨の日に仕事から帰る途中、信号を無視した車にはねられて亡くなりました。加害者の男性とは、今弁護士を挟んで慰謝料の交渉をしています。

ご相談したいのは、この父の遺産を相続放棄すべきか、という点です。父は細々と貯蓄をしていたようで、遺産は現金が50万円ほどでした。ただし、父が未だギャンブルにのめり込んでいたことからも、今は隠れている借金が実はあるのではないかと恐れています。そうであれば、遺産も金額としては多くないことだし、いっそ全て相続放棄したいと思っています。

ただし、父が亡くなったことによる損害賠償の弁護士費用、葬式代や家の片付け代は受け取りたいのですが、遺産の50万円の中から出す場合、これも相続したとみなされるのでしょうか。こういった相続にくわしい徳島市対応の弁護士の先生の知見を頂ければ幸いです。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。