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弁護士法人ALGにお任せください

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年間累計反響件数

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年間相談件数()の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
来所相談は30分無料ですのでお気軽にご相談ください。 ※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

相続に強い!相続チーム

相続に強い!相続チーム

弁護士法人ALGは、事業部制度を採用し、相続問題に特化した相続チームを設置しております。
ですので、相続問題についての知見及び経験のある弁護士が所属し、ご依頼者様の希望を最大限叶える体制を整えております。

弁護士法人ALGへのご依頼後は、お客様が煩雑な手続きをする必要は
一切ありません!

遺産相続のご相談事例

大阪市鶴見区の自宅敷地内でレストランを経営していますが、姉が遺産を全て相続したいと言ってきて困っています。

私は大阪市鶴見区に住んでいます。子供のころからお料理を作るのが好きでした。だんだん大きくなってきた時、自分は食に関する仕事をしていきたいと思い調理師学校に進みました。

卒業をしてからしばらく、大阪市内の料理店で修業をしてから自立することにしました。貯金もしていましたが自分の店を持つのは簡単ではなくて、鶴見区の実家の敷地内で小さなレストランを開店しました。それからは、けっこう私の味を気に入って通ってくれるお客さんが増えてきました。

実家の離れをレストランにリフォームしたり、レストランを開店するための資金は自分でなんとかしたので、親からは援助を受けていません。ただ、そのことをきちんと周囲に話していなかったのです。私が鶴見区でレストランを始めたころに父が入院をしました。高齢だった父は入退院を繰り返している間に痴呆が進んでしまって、最後は家で亡くなりました。

私の家族はレストランを手伝ってくれている妻と高校生の娘です。母は早くに亡くなっています。私には姉がいます。姉は結婚をして大阪市を離れています。父が亡くなってすぐに姉が相続をきちんとしたいと言い出しました。

レストランを開店できたのは親の支援があってのことだから、私には相続の権利は無い。父の遺した鶴見区の家も土地も貯金も全部姉が相続したいと言います。姉の言う通りにすると、私はレストランを続けることもできなくなります。姉の誤解を解いて正しく相続をしたいので、弁護士に相談したいと思います。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

まずは専任の受付スタッフが丁寧にお話をお伺いいたします

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大阪市鶴見区で相続放棄手続きをご検討中の方へ

相続放棄をする前に財産調査・相続順位確認をしましょう

相続財産をきちんと調査しましたか?

相続放棄はやり直せません。故人の借金だけでなく、財産や過払い金が後から出てくる事も…。

しっかり調査して手続きを。

相続人の相続順位の確認を忘れずに

相続放棄は新たな相続人を生み出します。故人の両親や祖父母、ご兄弟とその子や孫にまで影響が及びます。

トラブルを避けるためにもご確認ください

相続放棄の手続きには3か月の期限があります

相続を知ってから3か月が過ぎていない方

相続開始から3か月以内に相続放棄のお手続きをしないと遺産だけでなく、借金も相続することになりますので、急いで手続きが必要です。迅速・確実な相続放棄手続きのために、こちらをご覧ください。

相続を知ってから3か月が過ぎていた方

相続放棄手続きの期限が切れた場合でもノウハウを持った弁護士に依頼することで相続放棄が認められる場合があります。相続放棄手続きの期限が切れた方も、諦めずにまずはこちらをご覧ください。

知っていますか?相続放棄における、弁護士と司法書士の違い

司法書士は「書面作成補助者」として依頼人の行為を代行しているに過ぎないので、書類への記入や裁判所への提出など様々なことを自分でやる必要があります。

忙しいあなたへの「代理人」として、煩わしい手続きをすべて行ってくれるのが弁護士なのです。

大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹

相続放棄のご相談事例

相続税が大きいため、大阪市鶴見区のビルを継がずに相続放棄したい。

私はマンションを購入して家族と暮らしています。実家は大阪市鶴見区で、父は賃貸ビルをいくつも所有しており、大きな資産を作り上げていました。その事業は、現在、私の弟が継いでいます。

本来ならば、私が行うべきだったのですが、私は学生時代の専攻を仕事に活かしたくて、会社員になった経緯があります。そのような意味で弟には感謝しているのです。父の資産も行く行くは、弟に継いでもらいたいと思っていました。

そして、2カ月前に、その父が他界しました。喪して明けて、相続のことでも、問題なく弟が引き継いでくれると思っていたのですが、急に連絡があったのです。弟の連絡は、鶴見区のビルを相続したくないというショッキングな話だったのです。

それはあまりにも相続税が大きかったからです。鶴見区にいくつものビルを所有しているために、それらの資産を相続することで、かなりの相続税がかかってくることが分かったのです。私は一部のビルを売却して、資金にすればとアドバイスしたのですが、弟によると最近は新しいビルができており、入居者がそちらに流れていることもあり、家賃収入が目減りしているということでした。

このような状態では、近い将来、事業が破綻することが目に見えているようで、今のうちに早めに見切りを付けるべきだと思ったようです。全てを売却すべきか、私のアドバイスがいいのか、あるいは完全に相続放棄すべきなのか、皆目、検討がつきません。そのようなことから、鶴見区対応の弁護士に相談してみようと思っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。