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年間累計反響件数

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年間相談件数()の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
来所相談は30分無料ですのでお気軽にご相談ください。 ※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

相続に強い!相続チーム

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弁護士法人ALGは、事業部制度を採用し、相続問題に特化した相続チームを設置しております。
ですので、相続問題についての知見及び経験のある弁護士が所属し、ご依頼者様の希望を最大限叶える体制を整えております。

弁護士法人ALGへのご依頼後は、お客様が煩雑な手続きをする必要は
一切ありません!

遺産相続のご相談事例

大阪市都島区で亡くなった義母の遺産は、養子であった夫が先に亡くなり相続できなくなってしまいました。

私は68歳の主婦です。先日大阪市都島区に住んでいた92歳の義母が亡くなりました。夫の母ではありますが、夫は養子で実子ではありません。

義母は長年大阪市都島区内の近所に住んでいた人で、約10年前に身寄りがないので死後のことを頼みたいというお願いを受けて夫が養子に入りました。しかしその夫が昨年70歳で急死してしまい、義母より先に逝く事態になってしまいました。それでも義母であることは変わりないので、私は様々な病院の手続きや食事のお世話なども出来る範囲でしてきました。

義母には家と1000万円ほどの財産があり、嫁の立場としては相続できないことはわかっていましたが、私には娘(40歳)がいるので、娘にいくなら良いと考えていました。しかし、亡くなってからわかったのは、養子の場合相続は代襲できないということです。娘は夫が養子に入った時点ですでに生まれていたので、その場合は相続人になれないということを後で知りました。

約10年間、夫婦2人で一人暮らしの義母を見守り、そして昨年夫が亡くなってからは私が1人で介護もしてきたのに、夫が先に亡くなったことで家族の誰も全く相続の権利がないことに愕然としています。

義母には妹(故人)の息子(41歳)が1人いて、財産はすべてその甥っ子のものになってしまうそうです。義母は生前、その甥っ子とは赤ちゃんのときと妹の葬儀の時に会っただけで、付き合いは全くないと言っていました。そのような状態でも、やはりこちらに相続の権利は一切認められないのでしょうか?何か方法はないか、大阪市都島区対応の弁護士に相談してみたいと思っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

まずは専任の受付スタッフが丁寧にお話をお伺いいたします

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大阪市都島区で相続放棄手続きをご検討中の方へ

相続放棄をする前に財産調査・相続順位確認をしましょう

相続財産をきちんと調査しましたか?

相続放棄はやり直せません。故人の借金だけでなく、財産や過払い金が後から出てくる事も…。

しっかり調査して手続きを。

相続人の相続順位の確認を忘れずに

相続放棄は新たな相続人を生み出します。故人の両親や祖父母、ご兄弟とその子や孫にまで影響が及びます。

トラブルを避けるためにもご確認ください

相続放棄の手続きには3か月の期限があります

相続を知ってから3か月が過ぎていない方

相続開始から3か月以内に相続放棄のお手続きをしないと遺産だけでなく、借金も相続することになりますので、急いで手続きが必要です。迅速・確実な相続放棄手続きのために、こちらをご覧ください。

相続を知ってから3か月が過ぎていた方

相続放棄手続きの期限が切れた場合でもノウハウを持った弁護士に依頼することで相続放棄が認められる場合があります。相続放棄手続きの期限が切れた方も、諦めずにまずはこちらをご覧ください。

知っていますか?相続放棄における、弁護士と司法書士の違い

司法書士は「書面作成補助者」として依頼人の行為を代行しているに過ぎないので、書類への記入や裁判所への提出など様々なことを自分でやる必要があります。

忙しいあなたへの「代理人」として、煩わしい手続きをすべて行ってくれるのが弁護士なのです。

大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹

相続放棄のご相談事例

大阪市都島区で亡くなった祖父が遺言で私たち孫にも遺産相続させると遺していましたが、長男である伯父が納得してないようです。

私は大阪市都島区に住む大学生で、最近90歳になる父方の祖父が亡くなりました。

祖父は若い頃に地元の大阪市都島区で会社を興し順調な経営をしていましたが、20年ほど前に会社を処分し財産を全て土地や現金に換えて隠居生活を送っていました。その後も資産運用などしていたようで、亡くなった後の調査でもかなり多くの財産が残されていることがわかりました。

普通ならば祖父が亡くなったことによる相続人は、祖父長男の伯父、二男の父、三男の叔父だけになると思うのですが(祖母は5年前に病気のため亡くなっています)、今回は遺言書が残されておりそれによると息子の妻である母達や孫である私達にも数百万円ずつの現金を相続させるとの事でした。

しかし、それに長男である伯父家族(伯父、伯母、伯父長男)が反発し他の親戚に相続放棄を迫ってきました。曰く、祖父の面倒を見て最期を看取ったのは同居していた伯父一家であり、また長男であることから全ての土地・財産を相続するのが当然なのだそうです。祖父の晩年については概ねその通りで特に異論はないのですが、三男の叔父は「長男は同居において父親から援助を受けていたのだから当然だ」と伯父に抗議し争うつもりであるようです。

私達一家(父、母、私、2歳下の弟)はその争いに巻き込まれたくないため全員そろって相続放棄をするつもりでいるのですが、相続放棄の手続きをするにも大阪市都島区で対応してくれる弁護士に依頼した方が良いのでしょうか。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。