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弁護士法人ALGにお任せください

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年間累計反響件数

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年間相談件数()の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
来所相談は30分無料ですのでお気軽にご相談ください。 ※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

相続に強い!相続チーム

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弁護士法人ALGは、事業部制度を採用し、相続問題に特化した相続チームを設置しております。
ですので、相続問題についての知見及び経験のある弁護士が所属し、ご依頼者様の希望を最大限叶える体制を整えております。

弁護士法人ALGへのご依頼後は、お客様が煩雑な手続きをする必要は
一切ありません!

遺産相続のご相談事例

長久手市で母が亡くなりました。貯金が有るはずですが、預金通帳などがまったく見当たりません。

私は長久手市で暮らす38歳の会社員です。同じ長久手市にある食品工場に勤務しています。

家族には、同じ長久手市の実家に住む母親と、県外に住む妹がいます。

先日、母親が突然亡くなりました。特に目立った持病があったわけでもなく、本当に突然の死だったので、相続財産のことについてちゃんと話ができないままのお別れとなってしまいました。

ただ、昔税理士さんとの無料相談セミナーに母親と行ったことがあり、主な相続財産が実家だけだったりすると兄弟で分割するときに揉めることが多いので、現金もできるだけ財産として用意しておいたほうがいいですよ、という話を聞いたときに、母親が「その辺は、私が長いこと貯めた貯金もあるから大丈夫ですよ」というようなことを言っていた記憶があるのです。しかし、そのときはそんな貯金あったんだ、と思ったくらいで、いったいどこの銀行のどこの支店の口座なのかも確認していないままだったのです。

葬儀が終わりひと段落ついて落ち着いた頃、妹と実家の中のあらゆる場所を探して、預金通帳などがないか必死に探してみたのですが、まったく見当たりません。とにかく、その預金が本当にあるのか、あるのだとすればいくらぐらい入っているのか、それがわからないと相続の協議はできないと思っています。通帳が見つからない以上、自分たちの力だけではどうしようもないと思っているので、長久手市対応の弁護士さんに相談をして、母の財産がどこにどれだけあるのか、解明してもらおうと思っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

まずは専任の受付スタッフが丁寧にお話をお伺いいたします

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長久手市で相続放棄手続きをご検討中の方へ

相続放棄をする前に財産調査・相続順位確認をしましょう

相続財産をきちんと調査しましたか?

相続放棄はやり直せません。故人の借金だけでなく、財産や過払い金が後から出てくる事も…。

しっかり調査して手続きを。

相続人の相続順位の確認を忘れずに

相続放棄は新たな相続人を生み出します。故人の両親や祖父母、ご兄弟とその子や孫にまで影響が及びます。

トラブルを避けるためにもご確認ください

相続放棄の手続きには3か月の期限があります

相続を知ってから3か月が過ぎていない方

相続開始から3か月以内に相続放棄のお手続きをしないと遺産だけでなく、借金も相続することになりますので、急いで手続きが必要です。迅速・確実な相続放棄手続きのために、こちらをご覧ください。

相続を知ってから3か月が過ぎていた方

相続放棄手続きの期限が切れた場合でもノウハウを持った弁護士に依頼することで相続放棄が認められる場合があります。相続放棄手続きの期限が切れた方も、諦めずにまずはこちらをご覧ください。

知っていますか?相続放棄における、弁護士と司法書士の違い

司法書士は「書面作成補助者」として依頼人の行為を代行しているに過ぎないので、書類への記入や裁判所への提出など様々なことを自分でやる必要があります。

忙しいあなたへの「代理人」として、煩わしい手続きをすべて行ってくれるのが弁護士なのです。

大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹

相続放棄のご相談事例

亡くなった妻の弟が遺した遺産と借金、相続人は妻の子である息子たちだけ

私は長久手市に住む50代の銀行員です。

妻は5年前にガンで死亡しました。大学1年生の息子と高校2年生の娘がいます。大学生の息子は遠方の大学に進学したため、一人暮らしをさせています。娘は私と二人暮らしです。

先日、妻の弟が死去したと妻の親族から連絡がありました。妻の両親は妻より先に亡くなっています。妻は弟との2人兄弟でした。しかし、妻と弟とは私と結婚する前から疎遠になっていました。

妻の家族と気が合わなかったようです。私達の結婚式で顔を合わせて以降、盆正月ですらほとんど会ったことはありませんでした。連絡先はかろうじて知らされていたので、最後に会ったのは妻の葬儀のときです。その時に未だ結婚経験は無く独身であること、小さいながら自営業を営んでいると本人から聞きました。

妻の弟の葬儀は妻の親族で細やかに執り行われました。私も参列してお悔やみを述べてきましたが、その際に親族から妻の弟の財産についての相談がありました。妻の弟には配偶者がなく、子供もいません。両親も兄弟も死亡しています。この場合、私の子供たちが相続人となると言われました。妻の弟は自営業をしていたといっても個人事業主で会社を興していたわけではなかったようで、雇っている社員などはいませんでした。自営業だっただけあってなのか、資産もある程度残っていましたが、銀行からの借り入れなど借金に当たるものもあるようでした。

私の子供は2人とも未成年です。相続をしてしまい、借金の返済義務を負うことも親としては心配ですし、ほぼ会ったことも無い叔父の資産を得るというのも妻は喜ばないと思います。よって、保護者である私が相続放棄の手続きを進めたいのですが、そういったことは可能なのか長久手市で対応してくれる弁護士に相談してみるつもりでいます。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。