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年間累計反響件数

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年間相談件数()の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
来所相談は30分無料ですのでお気軽にご相談ください。 ※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

相続に強い!相続チーム

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弁護士法人ALGは、事業部制度を採用し、相続問題に特化した相続チームを設置しております。
ですので、相続問題についての知見及び経験のある弁護士が所属し、ご依頼者様の希望を最大限叶える体制を整えております。

弁護士法人ALGへのご依頼後は、お客様が煩雑な手続きをする必要は
一切ありません!

遺産相続のご相談事例

松阪市の祖母が亡くなり、母の代わりに相続の話し合いをしたいのですが、難しそうなので弁護士を立てたいです。

私は松阪市に住む会社員です。今回、私の祖母が亡くなり、今後の相続において不安を感じています。

祖母は84歳の時に脳梗塞で倒れ、そのまま寝たきりとなりました。その後、痴ほうが進み、それから10年以上、松阪市の病院と介護施設で寝たきりの人生でした。

そんな祖母も96歳で亡くなったと言う事で、祖母の子供にあたる私の母と伯母たちも70歳を過ぎた老人となっています。その上、祖母の介護をめぐり、母と伯母たちは喧嘩をしており、ここ数年、口もきいていない状態です。その為、葬儀においても複雑な感じでした。

そんな祖母の夫である祖父は資産家だったと言う事もあり、祖母自体、松阪市にいくつかの土地などの遺産を持っています。そんな土地を含む遺産において、今、母を含む伯母たちで喧嘩が始まっているのです。

私の母は、3姉妹の長女です。そして、そんな母には痴呆症が発症しており、実際、自分の母親が亡くなった事もどこまで理解しているかわからない状態です。

その為、今後、相続問題に関して私が関わっていく事になると思うのですが、伯母たちとまともに話を進めていく事ができるか不安です。出来れば、伯母たちとは円満に話し合い相続を行いたいと思っているのですが、母の代わりに私が話をする事も伯母は面白くないようです。

そのような事もあり、これからの話し合いにとても不安を抱えています。弁護士を立て、やり取りをお任せした方がスムーズに話を進める事ができるのではないかと考えています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

まずは専任の受付スタッフが丁寧にお話をお伺いいたします

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松阪市で相続放棄手続きをご検討中の方へ

相続放棄をする前に財産調査・相続順位確認をしましょう

相続財産をきちんと調査しましたか?

相続放棄はやり直せません。故人の借金だけでなく、財産や過払い金が後から出てくる事も…。

しっかり調査して手続きを。

相続人の相続順位の確認を忘れずに

相続放棄は新たな相続人を生み出します。故人の両親や祖父母、ご兄弟とその子や孫にまで影響が及びます。

トラブルを避けるためにもご確認ください

相続放棄の手続きには3か月の期限があります

相続を知ってから3か月が過ぎていない方

相続開始から3か月以内に相続放棄のお手続きをしないと遺産だけでなく、借金も相続することになりますので、急いで手続きが必要です。迅速・確実な相続放棄手続きのために、こちらをご覧ください。

相続を知ってから3か月が過ぎていた方

相続放棄手続きの期限が切れた場合でもノウハウを持った弁護士に依頼することで相続放棄が認められる場合があります。相続放棄手続きの期限が切れた方も、諦めずにまずはこちらをご覧ください。

知っていますか?相続放棄における、弁護士と司法書士の違い

司法書士は「書面作成補助者」として依頼人の行為を代行しているに過ぎないので、書類への記入や裁判所への提出など様々なことを自分でやる必要があります。

忙しいあなたへの「代理人」として、煩わしい手続きをすべて行ってくれるのが弁護士なのです。

大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹

相続放棄のご相談事例

松阪市で亡くなった父が投資をしていたのですが、融資の返済ができないため、相続放棄したいです。

松阪市でアパート経営をしている40歳の男性です。昔は、会社員をしていたのですが、親が経営していたアパートを私が引き継いで事業を営んでいます。そんな私にも、まだ親が健在で、他の事業を手掛けています。ホテル、飲食店と色々な事業で、松阪市でもちょっとした資産家かもしれません。

その事業も、私の他に妹夫婦や弟も手伝っています。何れは父から相続して、稼業を続けことを前提にしているからでした。まだ、私がやっているアパート経営以外は、父の資産として所有しているもので、相続税のことも、今から意識しなければと、弟妹達には話をしていたのです。

そんな矢先に父が倒れて意識不明の重体。脳梗塞でした。しかし、その夜には、状況がさらに悪化して急逝してしまいました。父が経営していたホテルと飲食店を抵当に銀行からの融資が残っていることが分かったからです。

この融資は、全く異なるIT系企業に投資されていました。どうも、私達の知らない所で、知人と共同出資をしていたのです。この融資は父個人の名義で借りているのでした。さらにきついことは、投資していた会社が経営が悪く、融資の返済ができず、負債になっていたのです。この状態で遺産相続をするわけにも行かず、途方にくれています。負債額が数億円もあることから、全く解決策が見つからず、いっそのこと、全ての資産を競売するか、相続放棄するか等を弁護士の人と相談をしなければならないと思い始めています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。