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年間累計反響件数

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年間相談件数()の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
来所相談は30分無料ですのでお気軽にご相談ください。 ※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。

相続に強い!相続チーム

相続に強い!相続チーム

弁護士法人ALGは、事業部制度を採用し、相続問題に特化した相続チームを設置しております。
ですので、相続問題についての知見及び経験のある弁護士が所属し、ご依頼者様の希望を最大限叶える体制を整えております。

弁護士法人ALGへのご依頼後は、お客様が煩雑な手続きをする必要は
一切ありません!

遺産相続のご相談事例

西脇市で息子が突然亡くなってしまい、遺されたものをどうしたらいいのかわかりません。

私が住んでいるのは西脇市です。家族は妻と結婚をして家を出た娘と、大学を卒業して就職をしたものの一年足らずで辞めてしまってパソコンで何やらやって収入を得ている息子です。

娘の方はテレビで見ていた旅館の女将に憧れて、老舗の旅館で修業をしている時に、その旅館と同業の旅館の女将に見込まれてその旅館の息子さんと見合いをして結婚をしました。

私自身自分のやりたかったことを諦めて親の跡を継いだので、子供には自分の好きなように生きて行ってほしいと思ってきたので、長女と同じように長男の生き方も認めています。ものにならなくても、自分が満足で幸せであれば良いと考えているので、息子がパソコンであれこれしているというのも、今の時代には良い方法なのだろうと特に心配はしていませんでした。跡を継がせたいとも思っていませんでした。

西脇市の会社を辞めてしばらくは、こちらで養ってやらなくてはならないだろうと思っていましたが、意外にも高収入を得ているらしいと知って驚きました。しかし、その息子がバイクの事故で突然この世を去ってしまったのです。家内と一緒に西脇市の病院に駆け付けたのですが、言葉も交わせませんでした。

息子はユーチューバーのようなことをしていたようで、私達が驚くような収入を得ていたようです。息子の遺したものについて、どう手を付ければ良いか分かりません。相続関係に詳しい弁護士に相談をしてみたいと考えています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

まずは専任の受付スタッフが丁寧にお話をお伺いいたします

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西脇市で相続放棄手続きをご検討中の方へ

相続放棄をする前に財産調査・相続順位確認をしましょう

相続財産をきちんと調査しましたか?

相続放棄はやり直せません。故人の借金だけでなく、財産や過払い金が後から出てくる事も…。

しっかり調査して手続きを。

相続人の相続順位の確認を忘れずに

相続放棄は新たな相続人を生み出します。故人の両親や祖父母、ご兄弟とその子や孫にまで影響が及びます。

トラブルを避けるためにもご確認ください

相続放棄の手続きには3か月の期限があります

相続を知ってから3か月が過ぎていない方

相続開始から3か月以内に相続放棄のお手続きをしないと遺産だけでなく、借金も相続することになりますので、急いで手続きが必要です。迅速・確実な相続放棄手続きのために、こちらをご覧ください。

相続を知ってから3か月が過ぎていた方

相続放棄手続きの期限が切れた場合でもノウハウを持った弁護士に依頼することで相続放棄が認められる場合があります。相続放棄手続きの期限が切れた方も、諦めずにまずはこちらをご覧ください。

知っていますか?相続放棄における、弁護士と司法書士の違い

司法書士は「書面作成補助者」として依頼人の行為を代行しているに過ぎないので、書類への記入や裁判所への提出など様々なことを自分でやる必要があります。

忙しいあなたへの「代理人」として、煩わしい手続きをすべて行ってくれるのが弁護士なのです。

大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹

相続放棄のご相談事例

内縁の夫が亡くなり、相続放棄を検討していますが、西脇市の喫茶店だけは手放したくありません。

西脇市で暮らしている52歳の専業主婦です。家族は夫のみです。2人で生活していましたが、先日、夫が63歳で他界しました。

夫とは言うものの、実は結婚していません。6年前から一緒に生活をしているのですが、互いの家族から私たちの結婚に対して反対が大きく、籍をいれられないまま一緒に暮らしていたのです。

夫には前妻との間に娘さんが2人いますが、すでに結婚されており会うこともなかったようです。夫は内縁の妻でも遺言書を書いておけば遺産を受け取れることを知って、遺言を残していました。その遺言は前妻との子どもに相続させるというものではなく、全て私に贈与するようになっていました。

老後の楽しみにとコーヒー好きの私たちは1年前に西脇市内で喫茶店の経営を始めたので、もちろん夫の遺産を相続しても借金が残るのですが、夫が残してくれた大切なお店なのでこれからも続けていくつもりでした。

しかしそれに納得いかなかったのが夫の娘さんたちです。父と結婚もしていないのに遺産を受け取らないで欲しい。父の遺産が目当てだったのでは?とも言われたのです。

私は夫と遺産目当てで結婚したのではありませんし、むしろ借金も残っている状態なのでそこまで言われたことにショックを受けました。もう夫の遺産は放棄しようと思いました。放棄すれば夫の借金もなくなりますし、娘さんたちに恨まれずに済みます。

ですが、貯蓄や家などを放棄しても夫と二人で始めた西脇市の喫茶店だけはどうしても手離したくないのです。そのためにはどうしたらいいのか弁護士に相談した方がいいでしょうか?よろしくお願いいたします。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。